漫画「キャッツ・アイ」 25年ぶり新作「キャッツ・愛」として復活
管理人6号です。

25年ぶり「キャッツ・愛」が復活します。
作画は「週刊少年マガジン」で「M.I.Q」を連載した浅井信吾さんこと阿佐維シンさんが担当し、キャラクターは一新。
「月刊コミックゼノン」創刊号で10月25日から連載され、タイトルは「キャッツ・愛」となる。
新マンガ「キャッツ・愛」で北条さんは原作。
作画は阿佐維さん、シナリオは原作・脚本制作集団の中目黒さくらが担当する。



これにネットでは、「レオタードがいいのにわかってないよな」「キャッツ・アイじゃなければ何ら問題の無い絵柄なんだけど」「こうして見ると、北条司の画力の高さは異常なんだなあ」「三人の特徴付けがいまいちできてないのがちょっと…」「この場末のスナックみたいなタイトルロゴは何なんだよ」など往年の人気漫画なだけに手厳しい声が寄せられている。
「キャッツ・アイ」は、「シティーハンター」や「エンジェルハート」と並ぶ北条さんの代表作で、81〜85年に週刊少年ジャンプで連載。
女盗賊グループ「キャッツアイ」の来生泪、瞳、愛の美人3人姉妹と、瞳の恋人である熱血刑事・内海俊夫を軸にした物語。
テレビアニメやドラマ化もされ、97年には、藤原紀香さん、稲森いずみさん、内田有紀さんが3姉妹を演じる豪華キャストで映画化。
最近では最高6億円くじ「BIG」のCMでお笑いトリオ「森三中」の3人がパロディーで扮し話題となっています。
携帯もいいよ♪









